メディア掲載歴

Le Volant(ル・ボラン)352号(2006年7月発行)にG’ZOX施工方法記事として取り上げられました!(TOMEI RIHGA ROYAL SHOP店長時代)

投稿日:2006年7月1日 | カテゴリー:メディア掲載歴

  • Le Volant(ル・ボラン)352号(2006年7月発行)
  • Le Volant(ル・ボラン)352号(2006年7月発行)

誌面より掲載箇所を一部引用

際立った光沢と撥水効果が自慢のガラスコーティング

まるでワックス掛けをしたボディのように水を弾くガラスコーティングを待ち望んだユーザーは多いはず。

ソフト99が開発したガラスコーティングG’ZOX”は、そんあユーザー必見の撥水性ガラスコーティングだ!

ガラスコーティングながら撥水効果を実現

ガラスコーティングは耐水性や耐熱性、光沢などあらゆる面で資質の高いコーティング素材で、その多くが親水効果を発揮する。しかしコーティングに“ツヤの深さと撥水効果”を期待する方の中には、親水効果と聞くとつい二の足を踏んでしまうことも多いハズ。そんなユーザー向けに撥水剤の老舗であるソフト99が開発したのが、ガラスコーティングにも関わらず従来製品よりも優れた撥水性と深いツヤを誇るG’ZOXだ。

他社製ガラスコーティグと同様、耐水性、防汚性、耐熱性、耐薬品性といった基本性能はカバー。その上で他社製との違いが何かというと、ガラスコーティングで主流となる親水性被膜ではなく、撥水性被膜を形成するという点だ。特徴はコーティング剤に撥水基を加えることで、ボディ表面に水を停滞させないこと。また、下地処理にこだわれば深いツヤがもたらされるだけでなく、ボディパネルの高い平面化により撥水効果がさらに高まるという点もポイントだ。

施工はワックス同様、専用スポンジで塗布する手法を採用。エアガン使用による吹き付けムラや、施工環境に仕上がりが左右されることがなく、安定した仕上がりが期待できる。また、メンテナンス性にも優れており、洗車は基本的に水洗いのみでOK。耐久性に関しても、同社のテスト結果によれば効果は5年間持続したという。

撥水効果を好むユーザー待望のガラスコーティングG’ZOX。これまでにない撥水性とツヤを、是非一度体験していただきたい。